流砂エージェンシーの会社名の由来は?
1. 中島敦の短編「悟浄出世」の脚注参照
流沙=砂漠を合成した言葉
2. 一年滞在したアメリカ大好き男が作った会社なので
RE-USA(再び米国へ)からRYUSA(りゅうさ)となった
3. 米国の黒人が自分たちの立場を
SHIFTING SANDSと語り、その日本語訳が流砂である。
別の使い方では米国で2000年のキアヌ・リーブス主演の映画
REPLACEMENTSの中で
キアヌ・リーブスがQUICK-SANDSと発言し =その言葉の日本語テロップ=流砂と出ます。
答えは流砂エージェンシーから封筒を受け取ればわかります。

このサイトの担当者は谷岡です。
ごく普通の中年男性です。でも渡航歴は豊富です。
昭和50年に1年がかりで米国、カナダ、メキシコを旅したのを皮切りに
昭和52年にはエジプト、スーダン、ケニヤ、インド、ネパールを4ケ月で周遊。
そのほか、もちろんごく一般的なヨーロッパの諸国も添乗しております。

さて、営業も兼ねる谷岡は、
98年7月と99年3月にラスベガスへ添乗しました。
そこでラスベガスの朝陽のまぶしさから御紹介。
次は
毎年出かけるドイツのホテルにて
詳しくは国際楽器見本市ツアー
フランクフルト編にて・・・
  メッセマニュアル参照。

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